アストロヒロ
営業日: 火・水・金・土曜日
営業時間: 10時~19時
電話: 042-705-2305

2019年12月24日(火) プチ冒険

 

【星の運行】
射手座(12/24 1:34 〜 12/26 6:45) の時期です。

射手座の月と惑星のコンタクト】
12/24 9:37(射手座4度36分)金星60月
12/25 5:55(射手座16度08分)海王星90月
12/25 20:17(射手座24度11分)水星0月

 

 

近所のスーパーで、カレー粉を購入しようと思ったら、その陳列場所にココナッツミルクを発見!
カレーにココナッツミルクを入れたことがないので、一つ購入。

”簡単レシピ
カレー、炒め物、デザート、ドリンクなどに。”

心を掴む言葉をチョイスされていると思う。

簡単 カレー → この言葉の影響だと思う。

お店がカレー粉の陳列場所に一緒に置いているから、同じように購入する人が多いのかも知れない。

 

ココナッツって、身体に良いイメージがある。

どんな栄養があるのだろう?

 

購入後、インターネットで検索してみると、

このサイトの文章を引用する。

栄養学的にいえば植物性ミルクは豆乳が最高です

植物性ミルクの中で、栄養学的には豆乳が最も優れているようだ、というカナダ・マギル大学からの研究報告。

日本では牛乳の代わりといえば豆乳が一般的だが、米国などではアーモンドミルク、ライスミルク、ココナッツミルクなど様々な植物性ミルクが存在する。

研究チームは、これら植物性ミルクを比較し、豆乳が明らかに最も栄養学的に優れた牛乳代替品であることを示唆した。

豆乳は、たんぱく質が豊富で、栄養バランスが良いだけでなく、イソフラボンなどの有益な機能性成分も含まれている。ただし、豆臭かったり、栄養吸収を阻害する成分が含まれるのが欠点であるという。

ライスミルクは、大豆やアーモンドアレルギーの患者に適している。ココナッツミルクはアジアや南米では良く飲まれており、LDL-コレステロールの低下作用が期待できる。

アーモンドミルクには、ダイエットに役立つ一価不飽和脂肪酸が多く含まれており、LDL-コレステロールの低下を助ける。

 

ちょっと嬉しい文章に遭遇。

毎朝、無調整豆乳を青汁粉末ときな粉と一緒に飲んでいるので、豆乳が最高だと言われると「やっぱりそうだよね、うんうん。」と思う。

豆乳はイソフラボンが豊富だから、健康や美容にいいよね。

カレーに、ココナッツミルクを入れるのもいいと思います。

ちなみに、あるサイトにも豆乳に関する記事を発見。

 

大豆イソフラボンのちょうどよい「摂取量」

2016年に食品安全委員会で適正量の研究・計算が正式に行われた結果、大豆イソフラボンの1日のちょうどよい摂取量は70~75ミリグラムになりました。
この量を主な大豆製品で補うとすれば、納豆であれば2パック、豆腐であれば約300g、豆乳であれば200mlのパック2つ分となります。策定量を超えたからといって、直ちに健康を害するというものではありませんが、大豆イソフラボンの効果を高めようとするがあまり多く摂りすぎると簡単に超えてしまうことができる量とも考えられます。

 

それでは、12月後半も充実した日々を過ごしましょう〜♪