占いサロン アストロヒロ
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アストロヒロ代表
廣川 千夏
(ひろかわ ちなつ)
太陽 かに座 A型生まれ
占いカウンセラー歴: 11年以上
占い鑑定数: 7千回以上

「感謝」すること、、、、

この行動は、アスペクトに例えると、ソフトアスペクトのセクスタイル(60度)やトライン(120度)に近いかもしれない。 

「感謝」は重要。

けれども、「感謝」(ソフトアスペクト)だけじゃ、成長できないよ。。。

ということで、

ハードアスペクトのような記事、、、特に、オポジション(180度)のような記事を書きます。

ホロスコープやタロットカードは、立体的に「リーディング」するものではない。

現実的に、ホロスコープやタロットカードは、平面図である。

なので、それらは、単なる「象徴」である。

けれども、人間自身は、いろんな角度で見ることができる。

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↑ 立体的な置物をいろんな角度で撮り、いくつかの表情の写真を載せます。
ここから、立体感のある置物を実際の人間で考えてみよう。

人間は、なぜ悩む、、、?

その理由のひとつは、いろんな側面で考えてしまうからだと思います。

占いが古代から続いていた理由のひとつは、占いの道具は平面図のようなものだから、立体感のある実際の人物とは違うから、、、つまり、オポジション(180度)のような違いがあるから、昔から占いという道具を人間は「リーディングする」道具として活用していたから、受け継がれてきたのだと思います。